「家族性高コレステロール血症ホモ接合体」の特徴に関する小倉正恒室長の発表がMedical Tribuneに掲載されました

7月14日、第48回日本動脈硬化学会総会・学術集会のシンポジウム「新時代の家族性高コレステロール血症診療」で、小倉正恒室長が「家族性高コレステロール血症ホモ接合体up to date」というタイトルで、FHホモ接合体例の特徴と治療について発表し、8月2日付のMedical Tribuneオンライン版に掲載されました。

https://medical-tribune.co.jp/news/2016/0802504277/

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